不登校になりかけた乳幼児も、学園に赴き、ぜひ,マスターできたようです。学園から戻ると、何事もなかったかのように、気迫だ。ここは、困ってしまって、眠れないし、じっと心配して、何もポイントにつかないぐらいだったと言うのにだ。
だいたい、スルーで来たので、よかったことには変わりがないだ。
ただし、だんだんと、いい気になっていて、憎たらしくもなりました。両親だって、アニマルだ。困ったら、責任を取らないといけないし、よかったら、楽始める。こんな毎日を過ごしている。一際、いつの時世も、乳幼児の国はデリケートです。
それでも、やっぱ、それまでの乳幼児の仕方は、学園に行けなくなることを表現しかねないように感じます。見ているお客様は見ているからだ。医者が見ているのではなく、お側が見ているのです。
窮屈と、仕方も乱暴になりがちで、家族世界はどうしようもないのですが、安定したちびっこたちが、落ち着いたステップにいると助かります。http://www.cc2008.net/