元朝日新聞で28時期も勤めた女性が素性も高サラリーも捨てて辞めたという結果、それらの遭遇や見方を話した小説が発刊され話題になっているようで、とある読み物にも出ていました。初耳でした。ダミーはアフロという奇抜な頭でお世辞にも綺麗とは言えません。でも朝日新聞であまり長く勤めたのならその経験話は読みたいですね。次回、本屋で見つけようと思います。ところでその人が読み物で自宅では電力を全く使わないと話していました。夜はベランダへ出て、我が家の光線とかを眺めて妄想しているとか。持ち物もラジオ、電灯、端末だけなんて言ってましたね。月額の電気料金は168円と自慢していました。この時点でうそついちゃお釈迦でしょと思いました。自慢したい気持ちは分かりますが。だって原理代で千いくら加わるんですもん。そんなアッという間に洩れるうそは駄目ですよねえ。でも自宅でそれ程電気を使ってないと言うことは外にいるほうが長いということですよね。でも外側が収益かかりますよね。バスなんか400いくらですもんね。コインランドリーもそう。外食も自炊より収益加わる。この人、まるで気がついてないのかなあと思って見てました。